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老子道徳経⑦

2013年4月7日

第六十一章
大国者下流,天下之牝,天下之交也。
牝常以静胜牡,以静为下。
故大国以下小国,则取小国;小国以下大国,则取大国。
故或下以取,或下而取。
大国不过欲兼畜人,小国不过欲入事人。
夫?姶者各得其所欲,大者宜为下。
第六十二章
道者,万物之奥,善人之宝,不善人之所保。
美言可以市尊,美行可以加人。
人之不善,何弃之有?
故立天子,置三公,虽有拱璧以先驷马,不如坐进此道。
古之所以贵此道者何?
不曰:以求得,有罪以免邪?故为天下贵。
第六十三章
为无为,事无事,味无味。
大小多少,报怨以。
图难于其易,为大于其细。
天下难事,必作于易,天下大事,必作于细。
是以?君人终不为大,故能成其大。
夫轻诺必寡信,多易必多难。
是以?君人犹难之,故终无难矣。
第六十四章
其安易持,其未兆易谋;其脆易?濡,其微易散。
为之于未有,治之于未乱。
合抱之木,生于毫末;九层之台,起于垒土;千里之行,始于足下。
为者败之,执者失之。是以?君人无为,故无败,无执,故无失。
民之从事,常于几成而败之。慎终如始,则无败事。
是以?君人欲不欲,不贵难得之货;
学不学,复?異人之所过,以辅万物之自然而不敢为。
第六十五章
古之善为道者,非以明民,将以愚之。
民之难治,以其智多。
故以智治国,国之贼;不以智治国,国之福。
知此?姶者亦稽式。
常知稽式,是谓玄。
玄深矣,远矣,与物反矣,然后乃至大顺。
第六十六章
江海所以能为百谷王者,以其善下之,故能为百谷王。
是以欲上民,必以言下之;欲先民,必以身后之。
是以?君人处上而民不重,处前而民不害。
是以天下乐推而不厌。
以其不争,故天下莫能与之争。
第六十七章
天下皆谓我道大,似不肖。
夫唯大,故似不肖。若肖,久矣其细也夫!
我有三宝,持而保之。
一曰慈,二曰俭,三曰不敢为天下先。
慈故能勇;俭故能广;不敢为天下先,故能成器长。
今舍慈且勇,舍俭且广,舍后且先,死矣。
夫慈,以战则胜,以守则固。
天将救之,以慈卫之。
第六十八章
善为士者,不武;善战者,不怒;善胜敌者不与,善用人者,为之下。
是谓不争之,是谓用人之力,是谓配天,古之?巽。
第六十九章
用兵有言﹕
“吾不敢为主而为客,不敢进寸而退尺。”
是谓行无行,攘无臂,仍无敌,执无兵。
祸莫大于轻敌,轻敌几丧吾宝。
故抗兵相若,哀者胜矣。
第七十章
吾言甚易知,甚易行。天下莫能知,莫能行。
言有宗,事有君。夫唯无知,是以不我知。
知我者稀,则我者贵。是以?君人被褐而怀玉。

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