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老子道徳経⑤

2013年4月5日

第四十一章
上士闻道,勤而行之;
中士闻道,若存若亡;
下士闻道,大笑之。
不笑,不足以为道。
故建言有之:
明道若昧;进道若退;夷道若?壟。
上若谷;大白若辱;广若不足;建若偷;质真若渝。
大方无隅;大器晚成;大音希声;大象无形;道隐无名。
夫唯道,善贷且成。
第四十二章
道生一,
一生二,
二生三,
三生万物。
万物负阴而抱?飜,冲气以为和。
人之所恶,唯孤、寡、不谷,而王公以为称。
故物或损之而益,或益之而损。
人之所教,我亦教之。
“强梁者不得其死”,吾将以为教父。
第四十三章
天下之至柔,驰骋天下之至坚。
无有入无间,吾是以知无为之有益。
不言之教,无为之益,天下希及之。
第四十四章
名与身孰亲?
身与货孰多?
得与亡孰病?
是故甚爱必大费;多藏必厚亡。
知足不辱,知止不殆,可以长久。
第四十五章
大成若缺,其用不弊。
大盈若冲,其用不穷。
大直若屈,大巧若拙,大辩若讷。
躁胜寒,静胜热。
清静为天下正。
第四十六章
天下有道,却走马以粪;天下无道,戎马生于郊。
祸莫大于不知足;咎莫大于欲得。
故知足之足,常足矣。
第四十七章
不出户,知天下;不窥?返,见天道。
其出弥远,其知弥少。
是以?君人,不行而知,不见而明,不为而成。
第四十八章
为学日益,为道日损,损之又损,以至于无为。
无为而无不为。
取天下常以无事,及其有事,不足以取天下。
第四十九章
?君人无常心,以百姓心为心。
善者,吾善之,不善者,吾亦善之,善。
信者,吾信之,不信者,吾亦信之,信。
?君人在天下,歙歙焉,为天下浑其心,百姓皆注其耳目,?君人皆孩之。
第五十章
出生入死。
生之徒,十有三;
死之徒,十有三;
人之生生,动之于死地,亦十有三。
夫何故?以其生生之厚。
盖闻善摄生者,陆行不遇?臥虎,入军不被甲兵。
?臥无所投其角,虎无所措其爪,兵无所容其刃。
夫何故?以其无死地。

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