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老子道徳経②

2013年4月2日

 第十一章
三十辐共一毂,当其无,有车之用。
?穴埴以为器,当其无,有器之用。
凿户?返以为室,当其无,有室之用。
故有之以为利,无之以为用。
第十二章
五色令人目盲;
五音令人耳聋;
五味令人口爽;
驰骋畋猎,令人心发狂;
难得之货,令人行妨。
是以?君人为腹不为目,故去彼取此。
第十三章
宠辱若?唱,贵大患若身。
何谓宠辱若?唱?
宠为上,辱为下,得之若?唱,失之若?唱,是谓宠辱若?唱。
何谓贵大患若身?
吾所以有大患者,为吾有身;
及吾无身,吾有何患?
故贵以身为天下,若可寄天下;
爱以身为天下,若可托天下。
第十四章
视之不见,名曰夷;
听之不闻,名曰希;
搏之不得,名曰微。
此三者,不可致诘,故混而为一。
其上不,其下不昧。
绳绳兮不可名,复归于无物。
是谓无状之状,无物之象,是谓惚恍。
迎之不见其首,随之不见其后。
执古之道,以御今之有。
能知古始,是谓道纪。
第十五章
古之善为士者,微妙玄通,深不可识。
夫唯不可识,故强为之容:
豫兮若冬涉川;
犹兮若畏四邻;
俨兮其若客;
涣兮其若凌释;
敦兮其若朴;
旷兮其若谷;
混兮其若浊。
孰能浊以止?静之徐清;
孰能安以久?动之徐生。
保此道者不欲盈。
夫唯不盈,故能蔽不新成。
第十六章
致虚?巽,守静笃。
万物并作,吾以观复。
夫物芸芸,各复归其根。
归根曰静,是谓复命。
复命曰常,知常曰明。
不知常,妄作凶。
知常容,容乃公,公乃王,王乃天,天乃道,道乃久,殁身不殆。
第十七章
太上,下知有之;
其次,亲而誉之;
其次,畏之;
其次;侮之。
信不足焉,有不信焉。
悠兮其贵言。
功成事遂,百姓皆谓:我自然。
第十八章
大道废,有仁义;
慧智出,有大伪;
六亲不和,有孝慈;
国家昏乱,有忠臣。
第十九章
绝?君弃智,民利百倍;
绝仁弃义,民复孝慈;
绝巧弃利,盗贼无有。
此三者以为文不足。
故令有所属:见素抱朴,少私寡欲,绝学无忧。
第二十章
唯之与阿,相去几何?
善之与恶,相去若何?
人之所畏,不可不畏。
荒兮,其未央哉!
?異人熙熙,如享太牢,如春登台。
我独泊兮,其未兆,如婴儿之未孩,
傫傫兮,若无所归。
?異人皆有余,而我独若遗。
我愚人之心也哉,沌沌兮!
俗人昭昭,我独昏昏。
俗人察察,我独闷闷。
澹兮其若海,?萃兮若无止。
?異人皆有以,而我独顽似鄙。
我独?尺于人,而贵食母。

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