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本来の太極拳?

2013年7月5日

 世界では現在、何種類の太極拳があるのでしょうか?
 太極拳創始者の張三豊大師が現在の太極拳をご覧になるとどう思うのでしょうか?
 たまには、原始的な太極拳の基本に触れてみたいです。
 中国語のままにします。今回だけは訳しません。

粘黏连随(五行)
粘者,提上拔高之谓也;黏者,留恋缱绻之谓也;连者,舍己无?偕之谓也;随者,彼走此应之谓也。
要知人之知觉?畚动,非明粘、黏、连、随不可。斯粘、黏、连、随之功夫,亦甚细矣。

顶?患丢抗(四病)
顶者,出头之谓也;?患者,不及之谓也;丢者,?偕开之谓也;抗者,太过之谓也。
要知于此四字之病,不但粘、黏、连、随断,不明知觉?畚动也!初学对手不可不知也,更不可不去此病。所难者粘、黏、连、随,而不许顶、?患、丢、抗,是所不易矣!

对待用功法守中土-俗名站桩(中定、十要)
定之方中足有根,先明四正进退身。
?政?髄挤按自四手,须费功夫得其真。
身形腰顶皆可以,粘黏连随意气均。
?畚动知觉来相应,神是君位骨肉臣。
分明火候七十二,天然乃武并乃文。

身形腰顶(要诀)
身形腰顶岂可无?缺一何必费功夫!
腰顶穷研生不已,身形顺我自伸舒。
舍此真理终何?巽?十年数载亦糊?覇。

太?巽进退不已功(十三势)
?政进?髄退自然理,阴?飜水火相既济。
先知四手得来真,採挒肘靠方可许。
四隅从此演出来,十三势架永无已。
所以因之名长拳,任君开展与收敛,
千万不可?偕太?巽。

太?巽阴?飜颠倒解
?飜乾天日火?偕放出发对开臣肉用气身武(立命)方呼上进隅
阴坤地月水坎卷入蓄待合君骨体理心文(尽性)圆吸下退正

盖颠倒之理,水火二字详之,则可明。如火炎上,水润下者,水能使火在下而用水在上,则为颠倒。然非有法治之则不得矣。辟如水入鼎内而置火之上,鼎中之水得火以然之,不但水不能下润,籍火气,水必有温时。火虽炎上,得鼎以隔之,是为有?巽之地,不使炎上之火无止息,亦不使润下之水永渗漏。此所为水火既济之理也,颠倒之理也。若使任其火炎上、水润下,必至火水分为二,则为火水未济也。故云分而为二、合之为一之理也。故云一而二、二而一,总斯理为三:天地人也。
明此阴?飜颠倒之理,则可与言道;知道不可须臾?偕,则可与言人;能以人弘道,知道不远人,则可与言天地同体。上天下地,人在其中亦。苟能参天察地,与日月合其明,与五岳四渎华朽,与四时之错行,与草木并枯荣,明鬼神之吉凶,知人事之兴衰,则可言乾坤为一大天地,人为一小天地也。
夫如人之身心、致知格物于天地之知能,则可言人之良知良能。若思不失固有其功,用浩然正气直养无害、悠久无疆矣!所谓人身生成一小天地者,天也、性也、地也、命也、人也、虚?鋲也、神也。若不明之者,鸟能配天地为三乎?然非尽性立命、穷神?甼化之功,胡为乎来哉!

张三?悪承留
天地即乾坤,伏羲为人祖。
画卦道有名,尧舜十六母。
微危允厥中,精一及孔孟。
神化性命功,七二乃文武。
授之至予来,字著宣平许。
延年乐在身,元善从复始。
虚?鋲能得明,理令气形具。
万载咏长春,心兮诚真迹。
三教无?姶家,统言皆太?巽。
浩然塞而冲,方正前年立。
继往?君永绵,开来学常续。
水火济既焉,愿至戌华字。
 
 太極拳をやっている中国人の皆様!取り敢えずご自分の太極拳をチェックして下さい。日本人の皆様、詳しいことは面談します。

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